Riftdle
毎日新しい League of Legends のパズル

ピクセル

同じ発想の4つのゲーム。読み取れないほど大きなブロックで描かれた画像が、2回ミスするごとに鮮明になります。

ピクセル: スプラッシュ

スプラッシュアートを強めにモザイク化

64ピクセルのブロックとランダムなスキンから開始。2回ミスするごとに鮮明になります。

ピクセル: アイコン

正方形ポートレートをモザイク化

顔を128ピクセルで切り出したもの。より狭く、読み取れる背景はほぼありません。

ピクセル: デフォルトスキン

基本スプラッシュアートのみ

スキンは一切出ないので、配色は常にチャンピオン本来のものです。

ピクセル: アイテム

ショップをモザイク化

サモナーズリフトのアイテムを64ピクセルのアイコンから。ARAM やアリーナの装備は含みません。

どれを遊ぶか

スプラッシュは最初のモードで、最も優しめです。スプラッシュアートは横長で情報量が多く背景に満ちており、背景は顔よりずっとモザイクに強いのです。難点はスキンのくじ引きで、スターガーディアンや PROJECT のスキンは、そのチャンピオンが普段決して着ない色をまとわせます。

デフォルトスキンはまさにその難点を取り除きます。同じイラスト、同じブロックサイズですが常にスキン0なので、見覚えのある配色は必ず真実を語ります。

アイコンは難しいほうです。素材は128ピクセルの正方形ポートレートで、頭部だけを狭く切り取り他には何も映りません。スプラッシュの50分の1のピクセル数で、背景もなし。手に入るのは髪と被り物くらいであることがほとんどです。

アイテムは対象を丸ごと入れ替えます。サモナーズリフトのショップアイテム約210点を、64ピクセルのアイコンから当てます。4つのうち唯一ヒントがないモードで、ヒントはチャンピオンの属性から作られており、アイテムにはそれがないからです。ここで鮮明な画像を買うのはスキップの役目です。

共通する仕組み

それぞれ5段階、2回ミスするごとに新しい段階、自動公開は初期状態でオン。スキップはミス1回分のコストで、名前を使わずにミス1回分を解放します。ギブアップは答えを見せますが連続記録には加算されません。ぼかしスライダーとグレースケール切り替えは手助けではなくハンデで、解放された段階が親切すぎると感じる人のために画像を難しくします。

どの答えも UTC 午前0時にリセットされ、全員が同じ問題に挑みます。