パズル
同じ盤面の2つのゲーム。16枚のタイルの奥にスプラッシュアートがあり、ミスするたびに1枚めくれます。
パズル: スプラッシュ
ランダムなスキンを、一枚ずつ
まずチャンピオン、次にスキン。後半を尋ねるのはこのモードだけです。
パズル: デフォルトスキン
基本スプラッシュアートのみ
スキンは一切出ないので、配色は常にチャンピオン本来のものです。
どれを遊ぶか
スプラッシュのほうが内容の濃いゲームです。イラストはそのチャンピオンのどのスキンからも選ばれるため、タイル1枚を信じにくくなります(スターガーディアンや PROJECT のスキンは普段着ない色をまとわせます)。そして2つ目の問いを持つ唯一のパズルモードでもあります。チャンピオンを当てたあと、どのスキンを見つめていたのかを尋ねられるのです。
デフォルトスキンはくじ引きを取り除きます。同じグリッド、同じ解放ですが常にスキン0なので、見覚えのある配色は必ず真実を語ります。最後にスキンを答える場面はありません。そもそも選択肢がなかったからです。
共通する仕組み
それぞれ16ピース、ミス1回につき1枚解放、自動公開は初期状態でオン。オフにすると、解放済みのタイルはクリックするまで裏向きのプレースホルダーとして待ちます。公開済みのタイルをクリックすると再び隠れ、これには何のコストもかかりません。タイルはチャンピオンの顔から意図的に離して配置され、最後のピースは必ず顔です。
スキップはミス1回分のコストで、ミス1回と同じだけ解放します。ギブアップは全タイルを一度に公開し、連続記録には加算されません。どちらの答えも UTC 午前0時にリセットされ、全員が同じ問題に挑みます。