チャンピオン
画像はありません。どのチャンピオンでも回答すると、近さで色分けされた属性行がまるごと返ってきます。
本日のチャンピオンを読み込み中...
チャンピオンの仕組み
回答するたびに表へ1行追加され、新しいものが上に来ます。列はチャンピオンの属性(性別、リソース、射程種別、ポジション、種族、地域、リリース年)で、各セルは本日の答えと個別に比較されます。
色の読み方
- 緑 — 完全一致。リスト型の属性では、単に重なっているのではなく2つのリストが同一であることを意味します。
- オレンジ — 部分一致。回答は答えと少なくとも1つの値を共有しますが、すべてではありません。ミッドとトップを担当するチャンピオンが、ミッドのみの答えに対してポジション欄でオレンジになります。
- 赤 — その属性に共通点なし。
リリース年は数値なので挙動が異なります。年が違うと赤になり、答えがより新しいかより古いかを示す矢印が付きます。この矢印は表の中で最も価値の高い1マスであることが多く、候補を絞るのではなく半分に割ってくれるからです。
このモードにスキップボタンはなく、これは意図的です。スキップは画像の解放を買うための機能であり、ここには解放すべきものがありません。同じ理由でヒント機能もありません。回答そのものが、ヒントで得られる以上の情報を必ず返すからです。
コツ
怪しいと思うチャンピオンではなく、あらゆる面で真ん中に位置するチャンピオンから始めましょう。よくあるリソース、よくあるポジション、中庸なリリース年のほうが、珍しいピックへのまぐれ当たりより表を多く塗ってくれます。
オレンジは「惜しい」ではなく、盤上で最も強いシグナルとして扱いましょう。赤は答えが何でないかを教え、緑は値を1つ教えます。オレンジは、答えがリストの一部を共有し残りで食い違うことを教えてくれ、これが地域やポジションの組を正確に確定させることがよくあります。
年の矢印は早めに追いましょう。2〜3年の幅まで絞り込むのは、他のどの列よりも速く候補を削るのが普通で、種族や地域と組み合わせれば残るのはほんの数体です。